高気密・高断熱の新商品誕生!最強木造×最高性能 CLT MASTERS KAON

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快適住宅モニターキャンペーン

最強木造構造躯体
最高水準断熱等級

最強木造構造躯体

CLTハイブリッド構法

最高水準断熱等級

KAONの標準断熱性能
  • Ua 値とは

    Ua値

    家の中からどれくらい熱が逃げやすいかを表す数値で、値が小さい程断熱性能が高いとされます。家の断熱性能の基準は国が定めた「断熱等級」、「ZEH基準」また、有志の専門機関が定めた「HEAT20」があり、それぞれクリアするべきUa値が定められています。この基準を鑑み、KAONは、最高等級7を標準として採用しています。

  • C 値とは

    C値

    C値とは、床面積1㎡の空間中にどれだけ隙間が存在するかを表す数値で、一般的にC値1.0以下の住宅が高気密住宅とされます。断熱材の性能を最大限発揮する為には、可能な限り隙間から熱が逃げるのを防ぐ、すなわちC値を下げることが大切です。そのため、KAONは高水準のC値0.5を標準として実現しています。

  • 一次エネルギー消費量とは

    一次エネルギー消費量

    一次エネルギー消費量等級は、建築物が1年で消費するエネルギー量を数値化した指標です。冷暖房、給湯、照明、換気などのエネルギーの合計量が、基準と比較してどれくらい省エネになっているかを示します。等級8は最上位等級となっており、基準と比較して35%以上のエネルギー削減が条件となっています。

KAONがもたらす 快適な温度は一生モノの財産

CLTハイブリッド構法が叶える、
「地震に勝ち続けられる家、
そして住み続けられる家」に、
優れた高性能(高断熱・高気密)をコーディネート。
住み心地と断熱性能を両立しました。

KAON断熱性能

断熱性能 イメージ
  • 樹脂サッシ
  • 玄関ドア
  • 高気密
  • 第1種換気

冬も夏も快適な
住まいをつくるサッシ

高性能トリプルガラスによる世界トップクラスの断熱性能と高いデザイン性を併せ持つ窓です。窓から住宅を高断熱化することでエネルギー消費の削減はもちろん、室内の温熱環境を改善し、快適な住環境を実現させます。

樹脂サッシ イメージ

高性能かつデザイン性も
高い玄関ドア

寒い日も、暑い日も室外の熱環境に左右されない業界トップクラスの断熱性。性能だけではなく、お好みのコーディネートに仕上げる多彩なデザイン&カラーで日々の暮らしを快適かつ上質に彩ります。

玄関ドア イメージ

こだわりの高気密施工
C値 0.5以下

断熱性能を最大限に発揮するには、隙間からの空気漏れを防ぐ必要があります。
一般的にC値1.0㎠/㎡以下が「高気密」の目安とされ、KAONの住まいはC値0.5以下が標準。熱の損失を防ぐことで断熱性能をさらに高め、冷暖房効率の高い省エネ省コストな住まいを実現します。

高気密 イメージ

一年中どこにいても快適
第1種換気システム

KAONの家は、熱交換式の第1種換気システムを標準搭載。機械制御で計画的に換気を行い、排気で排出してしまう熱エネルギーを熱交換素子を介して回収し、お部屋の温度・湿度に近づけて給気します。

第1種換気 イメージ

地震に勝ち続ける
CLTハイブリッド構法の家

新しい木造建築材として注目されている「CLT」。
その理由は、CLT建築により
木造建築の耐久性・耐震性能が
大幅に向上したことにあります。
高い耐震性が求められる高層ビルや、
意匠性が求められる店舗・商業施設で
広く採用されています。

圧倒的な耐震性を持つ
ライフデザイン・カバヤの
CLTハイブリッド構法

  • CLTとは

    直交に重ね合わせることで
    複数方向に高い強度を実現。

    CLTとはCross Laminated Timber(JASでは直交集成板)の略称で、ひき板(ラミナ)を並べた後、繊維方向が直交するように積層接着した木質系材料です。厚みのある大きな板であり、構造材の他、土木用材、家具などにも使用されています。

    集成材やLVLは繊維を同一方向へ揃えるのに対し、CLTはひき板を直交に重ね合わせる点が異なります。何枚もの長いひき板を横に並べることで、長さ方向の強度を高めており、建築物の耐震性に寄与します。

  • CLTハイブリッド構法とは

    デザインの自由度を上げるため、
    ライフデザイン・カバヤが
    オリジナル開発した新構法。

    CLTパネルをそのまま使用するCLTパネル工法では耐震性は高まりますが、一方で国内で製造できるメーカーが限られているため、建築コストが高くなる傾向があります。CLTハイブリッド構法では、CLTパネル工法の強く開放的なメリットはそのままに、木造軸組構法と融合させることで、よりリーズナブルで自由な住まいを実現します。

CLTハイブリッド構法耐震性

繰り返す地震にも連続70
耐える耐震性を実証

全棟で許容応力度計算を標準仕様としており、震度7にも耐える性能を持っています。実大振動台実験では、70回以上の繰り返しの加振にも耐え、構造体に大きな損傷がないことも確認済み。地震後も住み続けられる安心感を提供します。

震度7にも負けない
最高クラスの耐震等級3
耐震性能 イメージ

CLTハイブリッド構法には
こんな魅力も

  • 01
    魅力01

    火に強い木の家。
    燃えにくさの常識を変える。

    厚みのある木は燃えにくい。表面が炭化して延焼を防止。

  • 02
    魅力02

    冬は暖かく、夏は涼しい
    快適な暮らし。

    断熱等級6仕様、HEAT20 G2基準で、高断熱・高気密の省エネ住宅。

  • 03
    魅力03

    将来の変化に対応しやすい
    スケルトン・インフィル構造

    メンテナンスやリフォームがしやすい、耐久性が高く長く住み続けられる住まい。

  • 04
    魅力04

    柱のない大空間で
    開放感あふれる暮らし。

    柱や梁を減らして広く設計。30帖以上の空間も可能に。

「地域循環型住宅サプライチェーン
CLTハイブリッド構法」

2025年度 グッドデザイン賞・ウッドデザイン賞 W受賞を達成!

KAONが叶える、 高性能が紡ぐ家族の安心

  • 構造上の安心

    構造上の安心

    地震・災害に強い、強靭な構造。
    構造的な安心が、住まいの未来を支える。

  • 構造上の安心

    健康への安心

    ヒートショックを防ぐ、温度差のない
    快適空間が家族の健康を守り育てる。

  • 構造上の安心

    環境と光熱費への安心

    冷暖房費を削減し、毎月の光熱費にゆとりを。
    環境にもやさしい、スマートな暮らし。